わずか3分で丸分かり!自分で簡単に根元・生え際を染める5つの秘訣

白髪染めで1番大変なのが根元・生え際です。そこで!自分で簡単にできる生え際・根元の白髪染めの方法を紹介します。その他、おすすめのトリートメント、シャンプー、口コミ、ランキングなどもお伝えします。
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こんな使い方があったのか!自分で根元・生え際を染める5つのコツ

根本を白髪染めする際に、簡単にできるためのポイントを5つご紹介します。きちんと覚えておいて実践しましょう。

 

泡タイプならほぼ失敗なし

市販の髪染めは色々なタイプが販売されており、クリームタイプを始め、泡タイプ、ジェルタイプなどがあります。
その中でも根元で液ダレしない最も都合の良い髪染めは泡タイプと言えます。
殆どの人は泡タイプの染め方で失敗はしません。

 

 

同じ色だと違う色になったり・・・

伸びてきた根元を、今染まっているカラーと一緒のものを選択すると、実は色が違ってしまう可能性があります。
紫外線などの影響で、髪の毛は色が変わるので、市販のものと比べると若干明るくなります。
根元を新しい髪染めで染めるのであれば、今の色と若干明るめになるカラーを選びましょう。

 

 

生え際は2、3センチ残して塗ること

どの部分も体温に近い一番染まりやすい生え際は、2から3センチ残して塗ることが大切です。

 

 

ブロッキングして簡単に塗りましょう

ブロッキングとは髪の毛を何段階かに分けてピンで留めた状態のことです。
ブロッキングすることで根元だけをキレイに染めることが出来ますから、多少手間でもブロッキングはしっかり行いましょう。
特に後ろ、後頭部のブロッキングはしっかり行うことです。

 

 

美容室とセルフ染めをうまく利用する

毎回美容室に行けないので、セルフで根元を染める、ということを繰り返すのも良いですが、やはりプロの手にかかった髪の毛のカラーは美しいものですから、何回か根元をセルフで行った後、何回かに1回は美容室でお手入れしましょう。
それが長くカラーリングを保つ秘訣と言えそうです。

 

 

根元や生え際を染めるのなら、白髪隠しのおすすめを参考にしてみてください。

 

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